女子高生の前でオナニー体験談
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衝撃!犬とヤルGAL!

立ち読み中の女子高生レイプ!
今、俺は女の子の前で、オナニーしている。
正確にいうなら、俺たちは女の子の前でオナニーしている、なんだけど。
別に、女の子にオナニーをみせると、興奮するからってわけじゃない。
オナニーは一人でこっそりするもんだと思っている。
でも、仕方ないんだ。
オナニーするか、戦わずして負けるか、しかないんだから。
この恥ずかしいオナニーショーのきっかけは、俺と日向がうちの学校のアイドルの里彩ちゃんに、同時に告白したことだった。
アイドル的存在の里彩ちゃんは、当然、モテモテだけど、この前、彼氏と別れたんだ。
彼氏と別れたばっかりの里彩ちゃんに、せぇーので告白したのは、一人で告白する勇気がなかったからだ。
どうせ、二人ともフラれるだろう、そうしたら、二人でヤケ酒でも飲んでいい思い出にしようって思ってた。
里彩ちゃんの答えは、意外だった。
「そうねえ。二人のこと、けっこう好きかもだから、どっちかと付き合ってもいいよ。」
俺たちは信じられなくて、顔を見合わせた。
「元彼が早漏でヤだったから、どっちか長持ちする方がイイな。オナニーして、目の前で比べてくれる?」
後には退けなかった。
もちろん、我が校のアイドルである里彩ちゃんと付き合いたいっていうのもあったけど、ここで退いたら、早漏ですっていってるようなもんだろ!?
下手すると、学校中に早漏だっていうウワサをたてられるかもしれない。
俺たちは下半身裸になった。
撃ち合いをするガンマンのような気迫で、横に並んで仁王立ちして、ちんぽをにぎる。
里彩ちゃんは机に腰かけて、足をぶらぶらさせながら、観戦していた。
学校の教室で、しかも、好きな女の子の前でのオナニー・・・興奮して早くなる危険性大のシュチエーションだ。
里彩ちゃんに見守られる中、俺達のオナニーは開始された。
あんまりゆっくりとしごくと、里彩ちゃんからものいいがつく。
ほどほどのスピードでしこしことちんぽをしごいていると、射精感なんてあっという間に訪れる。
だって、俺ってば、若いしさ。
むしろ、早撃ちの方がよかった・・・。
いつものオナニーじゃ、5分とかからず、さくっと射精しているのに、オナニーで射精を我慢するなんて、難しすぎる。
だいたい、オナニーで早漏かどうかなんて、わかるんだろうか。
オナニーで長持ちしたって、実際のセックスでは早漏なんて、いくらでもいそうだけど・・・。
俺はそんなことを考えながら、歯をくいしばって、射精を耐えた。
「うっ・・・。はっ・・・はあはあ・・・。」
日向が我慢しきれなくなって、先に射精した。
ほっとして気が緩んだ俺も、後を追うように射精してしまう。
「うーん。ほとんど、同時だねえ。」
オナニー勝負に疑問を感じていた俺は、思い切って里彩ちゃんに提案した。
「オナニーだけじゃ、やっぱりわからないよ。実際に、セックスしてみないと。」
「そうだね。じゃ、ヤってみる?」
いってみるもんだ。
これで、少なくても、一回は里彩ちゃんとエッチできることになった。
恥を忍んでオナニーショーしたかいがあった。
「もう濡れてるから、すぐに入れていいよ。」
里彩ちゃんは、パンティを脱いで、机に体を預けて、バックの体勢になった。
〜 続く 〜
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