俺はフェラチオされるのは好きだが、おまんこをクンニするのはあまり好きじゃない。
愛液の味がイヤだとか、おまんこを汚いと思ってるわけじゃない。
ただ、恥毛が口に入るのがたまらなく不愉快なのだ。
だから、いつもクンニはおざなりだ。
なのに、フェラチオは射精するまでさせる。
ついにキれた咲に責められて、俺はなんとかいい方法はないかと考えた。
そのとき、ふと目に付いたのがラブホテルに備え付けられていた大人のおもちゃ販売機だった。
「こ、これ、いいんじゃね?」
クンニマシーンという名前のその大人のおもちゃは、舌のような部分が舐めているような刺激を与えてくれるらしい。
手頃な価格だったこともあり、俺はすぐに購入した。
咲はうさんくさそうに、俺の手に握られたクンニマシーンをみている。
「ほら、脚、がばっと開いて。」
咲はしぶしぶベットに横たわり、ゆるゆると脚を開いた。
俺は咲の脚の間に座ると、ヒザの内側に手をかけて、がばあっと全開にした。
咲のおまんこは全然、濡れてなかったので、最初だけ舌でれろれろして、俺のよだれですべりをよくした。
「ん・・・。」
俺の舌に続けて、クンニマシーンを使うと、咲のカラダがびくんとはねた。
「痛いのか?」
「だ、大丈夫・・・。」
ぐにぐにと舌の部分がクリトリスを舐めあげていて、咲の太ももはぶるぶると震えている。
俺は大好きなおっぱいを舐めまわし、乳首をちゅばちゅばとしゃぶった。
クンニマシーンを使っていると、片手しか使えないので、咲を四つんばいにして、自分でクンニマシーンを使わせることにした。
「や、やだ・・・こんな・・・。」
俺は咲の下に入り込んで、両手でおっぱいをもみまくったり、白くて大きなおっぱいに舌をはわせたりして、楽しんだ。
咲はオナニーしているような恥ずかしさを感じながらも、気持ちよさに負けて、自分の手でクンニマシーンを自分のいいところにあてがっている。
クリトリスで軽くイった後は、ワレメをなぞらせて、日頃、味わえないクンニを楽しんでいるようだ。
「は・・・あ・・・。」
俺は右の乳首をしゃぶり、左の乳首をいじりながら、咲のクリトリスに手を伸ばした。
ぐちゅぐちゅになっている咲のおまんこは、クリトリスまで愛液が流れていて、つるつると滑る。
「すっげえ濡れてるな!」
愛液がついた指を咲にみせると、咲が顔を真っ赤にした。
「いや・・・いわないでぇ・・・。」
俺は咲の下から抜け出して、後ろから咲のおまんこを覗いた。
クンニマシーンはゆっくりだが、確実な動きで咲のおまんこに快楽を与えていて、今までにみたことないくらい愛液をあふれさせている。
俺はさすがにちょっとくやしくなってきた。
クンニマシーンに割り込むように、れろれろと舌を差し込んでみる。
「や・・・ああ・・・。」
〜 続く 〜
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